

![]() 壁の中に上昇気流を防ぎ、天井付近にある暖気を床に下ろす、また家全体の湿気を35%〜50%に保つ。
![]() 直射日光による焼けこみの蓄熱を防ぎ更にその焼けこみを放出する。床下の冷気を壁から小屋裏へ上昇
させることで室内の熱と湿気を逃します。また夜気温が下がり涼しくなった家を可能な限り持続させる。 ![]() 室内にこもらせないために湿気に溶け込むホルムアルデヒドなど化学物質を壁から通気層へ排出し棟から
外へと抜けさせる、冬場は3トン(40坪の家)の木材による調湿能力で封じ込め暖かくなって放出します。 ![]() 秀湿材と通気層更に木材の働きにより湿度は35%〜50%に保たれ洗濯物を干したり、観葉植物を置いて
いただいても大丈夫です。 ![]() 長年住みつづけた日本の住まいは長寿でした、しかし寒いということで気密さを求めるようになり、このこと
が通風を妨げ、湿気を生み腐食菌を発生させています。呼吸させることで家は丈夫で長持ちします。 |
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家づくりは健康づくり。 呼吸する家"通気断熱WB工法"の株式会社ウッドビルド様の公式ホームページ。 |